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欲しい時に、欲しい機能を追求して開発した新しいスポーツサプリメント
限られた時間で最高のパフォーマンスを出してほしい、スポーツを愛する全ての人へ ATHLETUNE(アスリチューン)は3種類のゼリー飲料。

あなたのレースで必要なアスリチューンの数は?

お客様からのお問合せ アスリチューンの使い方 製品情報

持久系スポーツ時に必須のアイテムとなった補給食、メーカー各社から様々な製品が発売されています。
各社とも内容成分や味などに工夫を凝らしており、特に距離の長いレースだと「飽きが来ないように」いくつかのメーカーの製品を組わせて使用しているアスリートも多いようです。

この業界の中ではまだまだ新米のアスリチューンも、このところ少しずつ新しいお客様が増えてきました。
お申し込み時にお問い合わせを頂く内容で最も多いのは、「レースに必要なアスリチューンの数は?」というものです。
(以前、この何連する内容でブログをアップしています ↓ )

athletune.hatenablog.com

実例を紹介すると、先週開催された「小江戸大江戸200k」に参加されたユーザーさんは、約28時間でゴールされたそうですが、全行程でポケットエナジーを30本使用したそうです。こちらは約1時間に1本消費するペース。
また、1月15日に開催された宮古島ワイドー100㎞マラソン、7時間26分46秒で優勝したアスリチューンサポートランナーの石川佳彦選手は、スタート直前からゴールまでに エナゲイン9本とポケットエナジー7本、合計16本のアスリチューンを使用したとのことです。こちらのポケットエナジーは、約30分に1本消費するペース。

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個々人によって消費するエネルギーの早さは違いますし、コースの起伏や気温、日差しの強さなどのレース環境・エイドでの食べ物や飲み物・併用するスポーツサプリ・レーススピードなどなど、必要なエネルギー量や体力の削られ方は異なります。

上で紹介した2つの例、使用する量に違いがあるのはこういった理由です。

では、何をもって使う量・消費するペースを判断したら良いのか?

もちろん、既に同じ製品を使用しているアスリートからの情報は大変有効です。ランナーが欲しい情報を非常に詳しく、またロジカルに紹介しているランニングポータルサイト「ウルトラランナーへの道」では、アスリチューンの情報も積極的に発信してくださっています。
この中にも、アスリチューンの使用例がたくさんあるので是非参考にしてください。

fun-run.tokyo

ただ、本当に自信をもってレース本番に臨むのであれば、レースの前に同じような環境で使ってみるのがベスト。
補給食に限らずランニング用のアイテムも「レース当日と同じ装備で事前に試用してみるのが良い」と言われるのと同じです。
他人の評価が高くても、自分の身体には合わない可能性もある。平静時には喉を通っても、運動時は飲み下せない可能性もあります。

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春のスポーツシーズンを迎え、「これから目標にするレースが目白押し」という方も多いと思います。
「事前にどれだけの準備ができるか?」で、結果が大きく左右されるのはスポーツも一緒です。

会心の笑顔でゴールを迎えられるよう、たくさんの情報と事前の準備を進めてくださいね。

 

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